保育士としての毎日が、
もっと豊かになる場所。
放課後児童支援員
T.N
- INTERVIEW
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INTERVIEW 01
桑の実会で働くことを選んだきっかけを
教えてください環境を変えたいと思い、7年間勤めていた放課後等デイサービスの仕事辞め仕事を探していました。様々な業種の仕事を探していましたが、前職の経験を活かしたいと思い、学童保育クラブでの仕事を重点的に探す事にしました。桑の実会を含むいくつかの施設の情報を集めていく中で、桑の実会が福利厚生等の条件面で最も充実していると感じた事で面接を受けようと決めました。いくつかの施設の面接を受けて採用の連絡を頂いていましたが、面接の対応をして下さった施設長の人柄や見学をさせて頂いた現場の雰囲気、子ども達の活気に惹かれたことがきっかけとなり、桑の実会で働くことを選びました。
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INTERVIEW 02
入職前にイメージしていた学童の仕事との違いやギャップはありましたか?
ランランひろばについてよく知らず、面接時に施設を見学した時にも学童保育クラブのみの見学だったため、どのような場所から分からないままの入職でした。今でこそ慣れましたが、学童保育クラブが1年生から3年生までの低学年の子が利用するイメージだったため、ランランひろばも同じように低学年の児童が多く利用するのかなと入職当時は思っていました。しかし、ランランひろばでの活動が始まると、低学年の児童だけではなく4年生から6年生の高学年の児童も頻繁に利用していて、高学年の児童がランランひろばに来る度に「こんな大きな子も遊びに来たりするんだ」と驚いていました。
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INTERVIEW 03
子どもたちと接する中で、やりがいを
感じる瞬間はどんな時ですか?企画したイベントに多くの児童が参加してくれた時にやりがいを感じます。多くの児童に参加してもらえるようなイベントを考える上で、「どの学年の児童も参加しやすい」、「男の子も女の子も気軽に参加できる」という2点を重視してイベントの内容を考えるようにしています。サッカーや野球といったスポーツ系のイベントの時には、そのスポーツをやった事が無い児童でも参加出来るように、ルールを簡略化する等の工夫を行ないました。試行錯誤して行なったイベントに参加した児童から「次はいつやるの?」という声を聞いたと時にやりがいを感じました。
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INTERVIEW 04
入職1年目だからこそ実感している、
桑の実会の魅力や働きやすさは
どんなところですか?あまり自ら話しかけるのが得意では無く、入職を機に静岡から東京に来たため馴染むことが出来るか心配でしたが、明るくて気さくな方が多く、年齢の近い人も多いため積極的に職員間でのコミュニケーションを取ることが出来ていると思います。また、私は担当している業務を一人で何とかしようとして、周りに相談せずに一人で抱え込んでしまう事が多い性格でした。しかし桑の実会に入職してからは、事務作業やイベントの企画といった担当の業務について気軽に相談できる相手が多くいるため、入職1年目の私でもとても働きやすい環境だと感じています。
SCHEDULE
一日のスケジュール
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10:00出勤
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10:30事務作業
登録児童の受付名簿の印刷、イベントの企画・準備等の事務作業等をします。
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12:00休憩
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13:00活動準備
ランランひろばでの活動準備
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13:30活動開始
児童の下校とともにランランひろばでの活動開始します
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18:00活動終了
活動場所の撤収作業を行ない、ランランひろばでの活動終了
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18:30事務作業
日誌の作成等をします。
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19:00退勤